ハワイの話



ハワイ旅行てついて少し思った事を。
これから更新ツアーに参加するオーナーさんに、少しでも約に立てればと思います。

行く前のイメージはそんな楽しい事もあるまいと思ってて、子どもらも学校を休ませてまで連れて行くこともないやろと思ってた。
でも 実際 ハワイに行ってみて、あー 子どもらも連れて来れば良かったと大後悔o(TヘTo)
思ってたより楽しいところだった。
学校を休ませてハワイ旅行なんて周りから非難されそうだが、この仕事をしてると家族サービスというのが難しい。
旅行なんてまず行けないし。
家族とのレクリエーションを最優先!とは言わないけど、学校なんか毎日行けるけど子供たちと家族で過ごせる時間は限られてる。
これが駄目なら自営業の人は一生子供と旅行なんて行けない。
更新ツアーに参加されるオーナーさんは、是非 家族で参加してください。

3名以上で参加する場合は追加で一人約10万掛かるが、普通にハワイ旅行する事を考えたら安い・・と思う。
3人子どもを連れて行けば+30万掛かるが、それでも連れて行くだけの価値はある。
まず ビーチが素晴らしい。
綺麗な水質で透明感があり、最初 自分は泳ぐ気がなかったけど泳ぎたくなる、そんなビーチ。
年間気温が26度と冬でも泳げるのがいい。
水着とサンダルとサングラスは必須ですよ。

3泊5日では足りないので、できれば延拍プランがお勧めです。
観光するところが多すぎて、3日では全然足りない。
ホノルル2泊延拍プランでは1人42.000の追加だけど、実際 延拍されているオーナーさんもいました。
円高で今 日本からの旅行者が多く、昔では考えられないと現地のガイドさん(3人)は口を揃えて言う。
昔は1ドル360円で~みたいな(現在82ドル)
今 日本人は海外旅行しなかったら人生の損とか言うてた(笑)

ワイキキは特に日本人旅行者が多く、シャラトンワイキキホテルも宿泊の7割が日本人だそうだ(現地のローソンのシニアマネージャ談)
それにどこのショッピングモールでも日本語が通じる。
ショップの人に話を聞くと、接客業で日本語が話せないと採用されないそうだ。
海外だが不便を感じることは一つもない。
これがハワイの人気の一つなのかも。



ハワイの魅力の一つのガンシューティングクラブ。
特に男性は実銃を撃つ体験を!

ワイキキの街をブラついてて、3軒のガンシューテングクラブを発見。
 MP-5やUZI、CX-4、M1A Stomなどがラインナップ
それそれ撃てるガンが違うので特色を出しているだと思う。
ガン好きなオーナさん2人と知り合いになり一緒に撃ちに行ったりしてて、情報交換。
悪質な店がチラシのどちらかにあり、弾の火薬量を少なめにして経費を浮かしている店があるそうだ。
マグナムを撃っても反動が少ないそうだ。
自分が行った店はちゃんとした店なので安心です。
ショットガンは是非 撃ってみてください。
あの衝撃はハンパなく凄いです。
肩にアザができました(笑)

ガン好きのオーナーさんと名刺交換をして、年に1回 我々のご褒美として、3人で海外でガンを撃つ旅行をしましょう!と語ったり。
ほんと機会があればそうしたい。

8年後 更新することがあれば、今度は家族で行こう。




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ハワイ更新ツアー其の4



ハワイの中での一番の思い出となったのは、ガン・シューテング。
自分は中・高校の時にエアーガンにハマり、自然公園でサバイバルゲームで遊んでたほどガンが大好きなのだ。
当時はまだ電動ガンなんて便利なモノはなく、ガス銃で遊んでた。
冬場はガスは気圧が下がりフルオート銃は撃てなくなるので、大枚を叩いてエアータンクを買い、背中に背負って森林を走り回ってた。
月間Ganやコンバットなども愛読誌だ。
今はやってないが、まだ手元にはファマスとマズライトがある。




ハワイ到着後 夜のワイキキの街をブラブラしてると、ショッピングモールの看板広告に目が飛びついた!


シューテングクラブだと!?
ワイキキで実銃が撃てるのか!!
喜び勇んで店へ駆け込んだ。




店舗はロイアルハワイアンシューティングクラブ
観光客の日本人向けなのか、案内表示は日本語だしスタッフも皆 日本語を話せる。











コースは3種類あり、迷わず大口径銃が撃てる、スーパーコースを選択
グロッグ17 9mm
ベレッタ92F 9mm
1911Aー1ガバメント45
HK USC45
44マグナム 
357マグナム






射撃場に入る前にイメージゾーンで銃の構え方や注意事項などのレクチャーを受ける。
タマが入っていない実銃を使ってのトレーニング。





そして射撃場へ
ここだけはカメラNGなので外から撮影。





日本では実銃を撃つことなんてまず不可能なので、ガン好きの自分にとって実銃を撃てるなんて夢のよう(≧∇≦)/
まずはベレッタから。
オモチャと言えど銃の扱いには慣れているつもりなので、的に当てる自信はあった。
ベレッタのトリガーは軽く、撃ちやすい。
しかし 衝撃は凄い!
的はどうか・・ 当たらない・・
おかしい! 自信はあったんだけどなぁ~と思っていると、トレーナーの人が一言、ベレッタは当たらないですよ~と。
なぁ~んだ。

ハンドガンの中で一番痺れたのは、44マグナムリボルバー
両手でしっかりグリップを握ってても、撃った衝撃で銃が上へ跳ね上がる!!
あまりの衝撃と音でやられた(ノ∀`)
銃の音ってのはパーンとかドンてイメージだったが、実際の音はバン!
大口径銃だからなのかも知れないが、乾いた音で迫力がある。
コースでは計52発を撃ち十分満喫したが、メンバーになればコースに入ってないライフルやショットガンも撃てる。




当然 それらの銃も撃ちしかないでしょう~と言うことで、翌日もシューテング・クラブへ。
このプランでは自分は好きな銃を好きなだけ撃てる。




選んだ銃は・・
44マグナム 12発
デザートイーグル 25発
AR-15 20発
AK-47 20発
12ゲージ ショットガン 5発

大口径銃のデザートイーグルは凄かった!
ニキータと言う映画でアサシンが使ってた銃だが、映画でも迫力があり最強のハンドガンの異名を持つ。
口径は50口径で世界最強のオートマチックハンドガン。別名「ハンドキャノン」
本来は大型獣相手のハンドガンハンティングを目的とした銃だけに「射撃時の反動が凄まじく、女性や子供が撃つと肩の骨が外れるほどの威力」と巷で噂されている。
357Magnumや44Magnumを撃った時は、その衝撃に痺れたが、デザートイーグルは比較にならないほど射撃時の反動が凄かった!
こんな凄い銃を撃てるなんて、なんて幸せなんだ~とシミジミ思いながら楽しんだ。

アサルトライフルのAR-15とAK-47も感動。
特にAK-47は衝撃がモロにくるので驚いた。
でも命中精度は高い。


このプランでは自分でマガジンをガンに入れてスライドを引き起こす作業ができるのが魅力。
ガッシャーン!とスライドを起こすアクションはガンマニアには堪らん!



デザートイーグルは凄かったが、それよりも凄かったのは12ゲージ ショットガン。
ショットガンは多数の小さい弾丸を散開発射する大口径の大型銃。
クレー射撃や狩猟、有害鳥獣捕獲又は軍用で使用される。

こちらもショットシェルを自分で詰めてポンプアクションをする。
ショットガンを撃つ時は前傾姿勢で的を狙い、ストックを肩に当てて撃つ。
1発目を撃ってあまりの衝撃の強さに驚いた!
衝撃が強すぎて肩が痛い!
ショットガンは10発撃つ予定だったけど、あまりにも射撃時の反動が凄まじく5発撃つのが限界だった・・
しかし ショットガンは魅力たっぷり!
打ち終わった後にポンプアクションをすると、ショットシェルが煙と共に排出される。
その動作アクションはほんと痺れた!

残り5発分残ってたので、デザートイーグルに替えてもらった。
だけど、大口径銃を撃ちすぎて、手と肩は限界にきていて1発しか当たらなかった(笑)
このプランでは82発を撃った。

料金は257ドル
前日のスーパーコースは154ドル
占めて411ドル
日本円にして33000円

安い!と自分は思う。


デザートイーグル


AK-47


12ゲージ ショットガン



ガンシューティングはハワイの一番思い出となった。
あっという間のハワイ旅行だったが、行って良かった。
最初 行くつもりがなかったんだけどね。

これから更新を迎えるオーナーさんは、ハワイ更新ツアーは参加した方がいいですよ!
自分は子どもを置いて行ったんだけど、家族で行く事をお勧めします。
実際 学校を休ませて家族で来ているお店も多かったです。
夫婦2人は無料招待で子供は1人につき10万の負担となりますが、ハワイにはビーチがあり観光スポットも多いので子供たちも十分楽しめます。
シューテングクラブも身長140以上ならお子様もOKです!






ハワイ更新ツアー 其の3

 


ハワイ3日目

3日目も半日オプショナルツアーを選択。
「ノースショア半日観光とカフク シュリンプツアー」に参加。
ほんとはアトランティス・サブマリンに乗って、沈没船や海底に沈む飛行機、それに群がるカラフルな熱帯魚を見て楽しみたかったんだが、自分一人で観光するのではないので相方も楽しめるツアーでないとね・・(´・ω・)

ドールプランテーション、カメビーチ、サンセットビーチ、バンザイパイプラン、ハレイワの街などノースショアの観光スポット巡りの後、地元で人気のカフク シュリンプのプレートランチを堪能するツアーで、ノースショアの魅力をたっぷり味わえるツアー


ドールパビリオン


パイナップルカットの実演やってた。

みやげをたくさん買った。










カメビーチ
ハワイと言えばカメ!


カメさんに会えると楽しむにしてたんだが、カメが甲羅干しにビーチに来るのは昼過ぎだとか・・
ツアーは午前中に回るので、カメに出会うチャンスは少ない。
って それってツアーとして、どうよ?(`・ω・´)











サンセットビーチ
サーフィンの世界大会が開催される有名なビーチ
この日はプロの大会が開催されてた。

ノースショアでは至るところのビーチでサーフィンをやってる人達が。
サーファーにとっては最高の場所だそうだ。










ノースショアで有名なのがエビ。
養殖の池でエビ釣りを堪能して、釣ったエビを調理してくる。



周りはなにもない場所なのに昼時には人がわんさか買いに来てた。



地元で人気のカフクシュリンプのプレートランチ
エビは美味かったけど、米がね・・









2時にツアーを終えてホテルへ。
そこから向かった先はプール&ビーチ!
はじめは泳ぐ気は無かったんだが、気温が28度あり天気も良い! 目の前には綺麗なビーチがある。
ここで泳がなければいつ泳ぐんや!?と思い、現地で水着を購入。

ホテルのプール。

ビーチと繋がってるように見え、景色は最高!







ホテルのプールで泳いでから徒歩1分のワイキキビーチへ。



海水はとても綺麗。
ビーチは遠浅で20Mくらい入っても足が着く。
ビーチの中から泊まってるホテルをパシャリ。
ビーチで泳いでいると、あー子どもらも連れてきたら良かったな・・と。






夜は毎日 ワイキキの街に出て遊んだ。



ワイキキの街は連夜 賑やかで、観光客が多いのは勿論の事、パフォーマー達も多い。



ショップにフェラーリが飾ってあった。

ハワイに来て色んな場所へ観光に行って、いい思い出になった。
だが、観光よりも遥かにいい体験をした場所がある。
日本では絶対に味わう事のできない貴重な体験。
2日連続で通っても全然足りない。
あの刺激はマニアにはたまらん(ノ∀`)
ハワイでの一番の思い出になった。

その体験とは・・つづく。。



ハワイ更新ツアー 其の2



ハワイ2日目

海外はチップの国という事で、ベッドメイキングの人にチップを2人分用意。
ただチップを置くのも味気ないので、鶴を折ってチョコと一緒に置いた。

折り鶴は観光地で買い物や食事をする時の支払い時に渡したり。
鶴の折り紙はメチャ喜ばれた(^^♪










ホテルの23階からの眺め。
ダイアモンドヘッドが眺められるいい部屋だった。




朝食はミールクーポン(無料)でホテル内のレストランで食事










2日目は夕方から本部主催の懇親会があるので、半日コースのオプショナルツアーに参加。
基本 ハワイにいる間は自由行動だが、個人で観光地巡りをするのは難しいので、みな ツアーに参加してた。
ツアーは120種類くらいあるので、どこを観光するのか迷うところだ。
自分の中でハワイで行きたいところと言えば、パールハーバー!
しかし パールハーバーのツアーは3種類あり、どれを選ぶか迷う。


ハワイは初めてという人にお勧めの「オアフ島東海岸とパールハーバー」のツアーにした。









本物の人間魚雷「回天」が展示されてた。
佐藤秀峰『特攻の島』の漫画で回天の特攻隊の話が連載中。
回天は旧日本海軍における最初の特攻兵器。
太平洋戦争末期に追いつめられた日本が人間魚雷として開発し使用した。

展示されているのは回天四型







回天てもっと小さいと思ってたが、デカい!
ガイドの説明によると、この回天には乗員2名が乗り込んでて一人は死亡、もう一人は意識を失った状態で座礁しているところを拿捕したそうだ。
日本人捕虜第1号で終戦まで捕虜として拘束され、終戦後 日本に帰国したが自決しなかった事を避難され日本を出てアメリカに移り住んだとか。
















USS ボーフィン潜水艦
潜水艦の中を見学できるんだが、ツアーの見学時間が足りないで見学は断念(T_T)
このツアーでは残念ながらミズーリ戦艦とアリゾナ記念館は見れなかった・・
ガイド曰く パールハーバーを観光しようと思ったら、1日では全然足りないそうだ。
あーあ アリゾナ資料館、戦艦ミズーリ見学、太平洋航空博物館に行きたかったなぁ~(m´・ω・`)m









夜は本部主催のディナークルーズ。
スターオブホノルル号でディナー






2階部分を全てローソンが貸し切って華麗なショーを堪能しながらのディナー
今回の更新ツアーは168店舗 447名が参加しているそうだ。





食事は5つの豪華なディナーコースで美味かった。






ウェルカムフラやライブジャズ、マイワハワイショーを披露







この更新ツアーは一言で言うと豪勢ですな。
このディナークルーズも本部主催なのでタダ
懇親会なので社長と副社長も出席してた。
社長は挨拶時に、政財界の出馬準備で忙しく皆さんになかなか会える事ができず、すみません!とホンマか嘘か分からんような事を言ってた。






ホテルに戻りワイキキビーチを散歩

ハワイ 思ってたよりも楽しい。


3日目へとつづく。。





ローソンFC再契約更新ツアー



先週 水曜日から3泊5日でハワイに行ってきました。
ローソンでは契約期間の10年が経過し、再契約を結んだ際にはオーナー夫妻をハワイ旅行に招待してくれる。
自分は2年前に更新を済ませていたんだが、旅行を震災の時に案内されたり、腰の具合が悪い時期に重なったこともあり延期してた。
延期は2回までできる。
で 今回が最後の案内でこれに参加しなければ、もうハワイ旅行はない。
しかし 店を5日間も空けてまでハワイに行くべきかどうか?など色々考えたな。

招待なのでモチロン費用はタダ(パスポート取得・空港施設使用料・空港税・渡航手続き手数料・現地オプショナルツアー代は自費)

まぁ この仕事してたら長期の休みなんてまず取れないし、タダで行けるんなら行くか!と思い行くことに。
海外は高校の修学旅行の時に韓国に行った時だけ。
5日間のシフトを全部埋めて米飯の発注は先付けで発注して、日販の商品はSVに発注してもらう事に。

水曜日の夜にデルタ航空で関空を出発

フライト時間は約9時間と長い。
火曜日の晩はナイトレースに参加して、そのまま店に行って朝まで仕事してたので寝ておらず、夜勤明けで関空に行ったので機内で寝ればいーや!と思ってたが、ほとんど寝れなかった(T_T)
フライト1時間後に機内食サービスが始まりドリンクから食事まで大体2時間くらい。
着陸2時間前には朝食の機内食サービスが始まる。
よく寝れた人で3時間くらいだろう。






現地時間の9時にホノルルに到着。
ハワイは年間の平均気温が26度と暖かいそうで、年間通して半袖・短パンで過ごすそうだ。
当然 日本との気温差が10度くらいあるので暑い。





現地に着いたら、観光組とフリー組に別れて行動。
自分は観光組でバスでモアナルガーデン・パンチボールの丘・ヌアヌパリ展望台・イオラニ宮殿・カメハメハ大王像・マジックアイランドを観光














その中でも日本で有名なのが、日立のCMに出てくる「この木なんの木?」




大きなモミの木で確かにデカい!
ガイドさんによると、このモミに木の観光地には「日本人」しか来ないと。
ハワイには至るところにモミの木があり、ハワイに住んでる人には別段 珍しいことでもないそうだ。
ただ 日本のCMでこのモミの木が使われたので、観光名所として日本旅行者の観光ツアーに入ってるんだそうだ。





観光を終え宿泊先のホテルへ。

シャラトン・ワイキキホテル




このホテル内には3ヶ月前にオープンしたばかりのローソン1号店がある。
品揃は日本から輸入してきた日本の商品や現地の商品とで上手く売場を作ってた。

雑誌売場には日本の雑誌が多く並んでたのには驚いた。
しかし 値段を見ると約3倍の値段が付いてる!
空輸代で値段がハネ上がるんだそうだ。
こんな高い値段で売れてんの?と聞くと、まったく(笑)だとさ。
みんな立ち読みで済ますそうだ。




ここの店舗のシニアマネージャーが知り合いなので、夜のワイキキの街を案内してもらい飲みに出掛けた。

海外事業部の責任者であるシニアマネージャーとは、京都で一緒に仕事してた間柄で、酒を飲みながら店舗の立上げの苦労話など色々聞かせてもらった。
ワイキキの店舗でも「おにぎり」を販売しているんだが、店で米を炊いて握ってるだそうだ。
米の性質などから水加減・塩加減など色々試行錯誤しながら商品化したんだと。
しかし 日本から来た観光客は日本のローソンとおにぎりの味が違う!とクレームを言ってくるそうだ。
同じ看板と言えど海外でおんなじって訳にはいかねーだろ!?
それ意外にも色々話を聞いてみたら、海外にいたら日本人が嫌いになりましたよ!(笑)言う。
クレームを言ってくるのは「日本人」だけだそうだ。
それもねちっこくて、長引くクレームでうんざりだと。
例えばオニギリの米が固くて喰えん!とクレームを付けてきて、お口に合わないようでしたら返金させて頂きますと言っても、別に返金していらん! で? どうすんねん!?と言ってくるそうだ。
海外の人間もクレームを言う時もあるが、その場面・その時に怒るだけ。
日本人はウダウダ文句を言い続けて、決まり文句がお馴染みのセリフ、どう責任取るねん? どうしてくれんねや?と。

クレーマーって日本人だけやな!とお互いシミジミ酒を飲みながら語ってた(笑)
大体 クレーム言ってくるヤツは日々 日常生活に不満を持ってて、自分が幸せじゃーないねん。
心が豊かな人間は些細な事で目くじら立てんからなー
ほんま客商売も大変やな・・と。







ホテルの客室からのワイキキの夜景はとても綺麗だった。







2日目、3日目とつづく。。






プロフィール

にゃんきち2世

Author:にゃんきち2世







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